【 年末年始休暇のお知らせ 】
いつも当センターをご利用いただきましてありがとうございます。
誠に勝手ながら年末年始の休業について、下記の通りお知らせ申し上げます。

2016年12月29日〜2017年1月5日

ご不便をお掛けいたしますが、ご了承のほど何卒よろしくお願いいたします。

『相続放棄』年間相談件数800件超!国内トップクラス!【2015年度実績】

東京相談センター 大阪相談センター

メディア情報


所長挨拶

この度は、相続放棄相談センターに資料のご請求ありがとうございます。 相続放棄相談センター代表の司法書士の椎葉と申します。 2011年、当センターを開設した当時、負債相続についての専門の相談 窓口は一つもなく、専門家の支援はほとんど及んでいない状況でした。 負債相続の相談は業界でも経験値が少なく、消極的状況でした。 また、無知な専門家の助言により、借金を相続しまう状況もありました。

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そのような中、当センターを開設し、当初より全国から多数ご相談頂きました。
また、負債相続の専門家を増やすため、全国で専門家向けに講義も沢山行って参りました結果、今では当センターと同じように活動を始める専門家の方々が全国に見受けられるようになってきました。とても喜ばしいことです。
負債相続の案件処理は経験値がものをいう世界です。
どれも教科書にはない、実務現場での経験によるものです。
経験を積んでいる専門家と、知識のみ持っている専門家とでは、 その結果にとてつもない差が生まれます
親の遺した借金や連帯保証債務、田舎の空き家の問題・・等々 当センターに寄せられるご相談内容は多種多様です。
元々、私が司法書士を志すきっかけとなったのは母の自己破産でした。 その時、母親の自己破産手続を親身になって処理していただいたのが司法書士さんでした。 日々頂くご相談で、負債問題の深刻さを感じています。
最後に、ひとりでも多くの方々が負債相続の問題から 解放されることを心より願っております。


12月の『無料相談会』は

12月3日(東京相談センター・大阪相談センター

12月4日(大阪相談センター

12月10日(東京相談センター・大阪相談センター

12月11日(大阪相談センター

12月17日(東京相談センター・大阪相談センター

12月18日(大阪相談センター

12月24日(東京相談センター・大阪相談センター

12月25日(大阪相談センター

【 年末年始休暇のお知らせ 】
12月29日〜1月5日までお休みをいただきます。
ご相談は、お早めにご予約お願いいたします。

 


※原則、ご予約制になっております。お気軽にお電話下さい。

  (TEL:0120-965-289


当事務所では「マンガで分かる相続放棄」小冊子を無料プレゼントしています

つばき司法書士事務所_仕上げ0001.jpg

当事務所では相続放棄をより分かりやすくお伝えする
ために、マンガ形式でお読みいただけるように小冊子
にして分かりやすくまとめました。


法律知識のない方でも分かりやすい!」と大変
ご好評を頂いております。
当事務所にお問い合わせ頂き、面談にお越しいただ
いた方には無料でプレゼント
をしております。

お気軽にご相談にお越し下さい。TEL:0120-965-289






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当サイトは相続放棄をしたい方のための相続放棄専門サイトです

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絶対に相続放棄をしたいという方へ
‐当センターは下記のお悩みを解決いたします‐
・故人に連帯保証債務があることが発覚した
・故人の借金、負債があることがわかっている
・親族と揉めたくないので、相続放棄したい
・相続による負担の方が多く、相続放棄をしたい

相続放棄の専門家をお探しの方

突然、金融機関から5000万円の債務を知らされた

親の借金で人生がめちゃくちゃになるかもしれない

他の専門家では相続放棄が出来ないといわれた

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あなたは、確実に相続放棄を成功させてくれる専門家を選べていますか?


このサイトをご覧の方は、インターネットで相続放棄の専門家を探しているご状況かと思います。


安心して、相続放棄を任せられる専門家は見つかったでしょうか?

「弁護士や司法書士なら、どの先生でも一緒では?何が違うの?」
こう、感じる方が多いとは思います。

実は、経験や実績の少ない専門家に任せてしまうと、相続放棄が受理されずに、一生が台無しになるような大きな借金を抱えてしまうこともある のです。

 

例えば、相続放棄の期限が1年も過ぎてしまった案件などの場合には、専門家の裁判所への申述書の書き方一つで、親の3000万円の事業用借金の相続放棄が成立したり、不成立になったり・・・。

 

親が生前に保証人になっていたために、見ず知らずの人の1500万円の借金が自分の借金になってしまったり・・・。

 

このような、悲惨な事態は実は数多くあります。

 

相続放棄の注意点

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借金を相続しない為の手続き、いわゆる相続放棄の申請手続きは、自身に相続が始まったことを知ってから3ヶ月以内に家庭裁判所に申述をしなければなりません。

また、相続放棄の申請はたった一度きりのチャンスしかありません!
内容等に不備があり、家庭裁判所に申請を却下されてしまった場合には、再申請を行うことは出来ず、その決定は決して覆すことが出来ません。

つまり、全ての借金を自身が責任を持って負わなければならなくなるのです。

 

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相続放棄は原則として、3ヶ月以内に申請しなければならないと規定されています。
しかし、期限を超えてしまった場合でも、例外的に相続放棄申請が認められることがあります!

もっとも、この期限超えの相続放棄は、相続の専門家である司法書士であっても、非常に難易度が高く、避けることが多い手続きです。

相続の専門家である司法書士にとってすら、そのような難しい手続きです。
相続の知識が少ない状況で手続きを行った場合に、相続放棄申請が通ることは極めて稀なケースといわざるを得ません。
 

よって、3ヶ月の期限を越えた相続放棄は、依頼する専門家を慎重に選ぶ必要があるのです。
万が一、申請が認められなかった場合には、全ての負債を背負わなければならないことは肝に銘じておかなければなりません。

 

相続放棄のご相談は、相続放棄専門事務所を選びましょう!

相続放棄専門事務所を選びましょう   当事務所は相続放棄を専門に取り扱っております!
これまでに蓄積された相続放棄の業務ノウハウと実績が沢山あります!!
そこで、ほんの一例ですが、相続放棄の期限を過ぎてしまった案件をこれまでの経験やノウハウを駆使して、裁判所に相続放棄を認めてもらった事例をいくつか紹介します。


そこで今回は、相続放棄の専門家の選び方を皆様にお伝えいたします。
 

1.専門性と実績があるかどうか


(ア) 専用のHPを持っている実績は充分あるかを確認する必要があります。
年齢は関係ありません、その分野に精通していることがすごく重要です。
 

2.直接面談の実施


(ア) インターネットのみの対応も不可能ではありませんが、なるべく実際に会ってお話を伺うことで、相続放棄に有利な情報収集が行えますので、当事務所ではお客様と直接面談をしております。
 

3.サービス範囲はアフターケアまで含まれているか


(ア) 家庭裁判所への相続放棄の申述書の作成・提出だけが仕事ではありません。
 

・裁判所からの質問である「照会書」への返答

・相続放棄が成立したことの証明になる裁判所発行の受理証明書の取り寄せ


・債権者である金融機関等の借入先に対して、相続放棄が成立したことを当事務所から書面で通知いたします。

 

このほかにも沢山ありますが、重要なものはこの3つです。



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